--.--.-- (--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2010.09.14 (Tue)

世紀末オカルト学院 第11話感想 

世紀末オカルト学院 『マヤの死』



以下感想。ネタバレ注意!!


【More…】

















































サブタイから『あわわわわ…(゚Д゚;)』とか思ってましたが、あっさりと『実は生きてました』と登場するとは思わなんだ。


しかし文明wwwwwお前はどうしてこうシリアス展開入ってもヘタレwwwww


前半マヤにけちょんけちょんに蹴られても耐え抜いた時は『おぉ…』って思ったけど、後半ときたら…orz
いやがんばってたけどね。結局美風の思うとおりに動いちゃってさ…。文明のヘタレ返上は最終回までに叶うのか。


一方ついに本性表した美風。変身シーンはどうかと思ったけどwwwww
美風についてはやっぱり黒幕だったかー。みたいな所しかないかなー。
驚いたのは教頭です。白魔術師て!!しかもこっちも変身キタ―――(゚Д゚;)―――!!!だったし。教頭も正体表したけど、こっちもイマイチわかんないからな…。マヤ側、と思っておいていいのかな…。今までついてた悪態関連は全部文明絡みと捉えたらいいのかしら。

それと文明のいた未来のシーンでも、司令官と呼ばれていたお爺さんがマヤの父親っぽいシルエットだったので、こちらも気になりますね。


うーんクライマックスに向けてこうも盛り上がるなんて…侮りがたしオカルト学院(^_^;)


スポンサーサイト
 |  18:55 |  2010年放送作品  | TB(0)  | Top↑

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック


 | HOME | 

プロフィール

FC2カウンター

最近のコメント

メールフォーム

ブログ内検索

カレンダー

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

TBありがとうございます

リンク

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。