--.--.-- (--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2012.01.20 (Fri)

ギルティ クラウン 第13話感想 

ギルティ クラウン 『学園:isolation』

あらっ。先週リタイアしたと思ってたおっさんが生きてた上にすごく偉くなってたわwwwww


以下感想。ネタバレ注意!!



【More…】






















































なんか微妙な展開なのはずっと変わってない気がするなぁ。まぁそれは仕方ないのか。
文化祭とか唐突でしたが、学校には地域の人とか避難してないの?地域の大人が代表するんじゃなく、生徒会会長や学生が代表してる所がなんかすでにwwwww
まぁそれを言い出すときりがないのがギルクラですが…(おい)



セガイは相変わらずでしたね。局長とか偉くなってましたけど。明らかに悪い人なんだけど、セガイの方がキャラクター立ってておもしろいんだよね、主人公サイドよりさ…(遠い目)



そして真・ヒロインの綾瀬さんwwwww
涯を悼んで意気消沈してたと思ったら、自分のヴォイドで歩けた・走れたで吹っ切れた…ってどうなん。つーか展開的にはもう綾瀬のエンドレイヴ出せないから仕方ないけどさー。ここで綾瀬が歩けるヴォイドとかちょっと…なんかな。
それとも涯は綾瀬にエンドレイヴという“足”をあげ、集はヴォイドと言う“足”をあげたとかそんなん出したいのかなぁ…?


地域封鎖され、別の意味で状況が終わった集達はどうするんでしょうね。まぁ組織作って逃げ出すとかか?やっぱり集が新・葬儀社リーダーって感じなのか…?


スポンサーサイト
 |  07:33 |  2012年放送作品  | TB(0)  | Top↑

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック


 | HOME | 

プロフィール

FC2カウンター

最近のコメント

メールフォーム

ブログ内検索

カレンダー

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

TBありがとうございます

リンク

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。